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日本外国語専門学校

ニホンガイコクゴセンモンガッコウ(東京都認可) / 東京

専修学校

センパイメッセージ

  • 氏名:  森 人美
  • 入学年:  2015年
  • 出身校:  神奈川[高校生]: 公:横須賀市立横須賀総合高校
  • 学部:  キャビンアテンダント・エアライン科
Q
この学校を選んだ理由は?
A
小学生の頃からグランドスタッフに憧れていましたが、高校卒業後は大学進学を考えていました。しかし、友人と日本外国語のオープンキャンパスに参加し、「CAやグランドスタッフに近い学校だな」 と感じ入学を決意。航空機内を再現したモックアップ実習室など設備が充実していて、また、就職内定実績が圧倒的で、日本外国語なら自分の夢が叶えられると思いました。
Q
今一番チカラを入れていることは?
A
Nativeの先生から毎日オールイングリッシュで英会話を学ぶ必修科目「ECS(English Communication Skills)」で、失敗を恐れず英語で発言できるようになりました。 TOEICスコアも既に260点アップ。内々定先(2016年7月現在)の「ANA成田エアポートサービス」では英語を使う機会も多いと思うので、卒業までに英語力をもっと上げたいです!
Q
この学校を目指す高校生へメッセージを!
A
日本外国語では、語学力やエアライン専門知識はもちろん、「ビジネスマナー」などの授業を通じて身だしなみや言葉遣い、礼儀や教養が自然と身につきます。また、就職活動時に、エントリーシートの添削や面接対策など先生方の厳しく細やかなご指導をいただけたからこそ、夢を叶えられたと思います。 日本外国語に進学して本当に良かったと思っています。 同じ夢を持つ仲間や先生方とまっすぐ歩んでいけば、きっと夢を叶えられますよ!

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  • 氏名:  山中 貴士
  • 入学年:  2015年
  • 出身校:  栃木[大学]: 私:栃木県立栃木翔南高校/東洋大学法学部中退
  • 学部:  大学編入専攻
Q
この学校を選んだ理由は?
A
現役時代に第1志望だった大学受験は失敗。合格した大学に進学したものの、納得できずに再び大学を目指すことに。仮面浪人していましたが、入試直前に体調を崩し、受験できなくなりました。そんな時、母親が日本外国語の入学案内を請求してくれ、大学編入専攻のページを見た時「ここだ!」と思いました。その後、実際に大学編入試験に合格した先輩の生の声が聞ける「大学編入トークライブ」に参加。日本外国語で本当に行きたい大学を目指そう、と進学を決めました。
Q
どんなことを学んでいますか?
A
大学編入専攻の英語科目はどんなレベルからでも英語力が高められるカリキュラムが充実。ネイティブ教員による英会話、TOEIC演習などの他に、「英文解釈」「専門英語購読」など、大学編入試験の英語長文対策もしっかりできます。こうした授業のおかげで、TOEICスコアは730点までアップしました。また、小論文対策、面接対策までしっかり指導してくださるので、万全の態勢で編入試験に望めます。おかげで、新潟大学経済学部、法政大学経営学部にW合格できました!
Q
この学校を目指す高校生へメッセージを!
A
合格した新潟大学は、現役時代には考えられなかった進学先でした。大学編入試験の多くは、英語、小論文、面接が試験科目となります。日本外国語では、1年目に経済学、法学、英米文学など広く教養科目を学び、2年次から自分が興味のある専門科目を選択。本当に勉強したい学問を見つけられます。大学進学を目指す皆さんは、妥協して「取りあえず受かった大学に行く」のではなく、本当に行きたい大学、学びたい学問を見つけてください。僕はそれを日本外国語で見つけることができました!

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  • 氏名:  竹原 紘平
  • 入学年:  2014年
  • 出身校:  熊本[高校生]: 公:菊池高校
  • 学部:  公務員専攻
Q
この学校を選んだ理由は?
A
英語が好きだったので、将来は英語を活かした人の役に立つ仕事がしたいと思っていました。公務員専攻の「外国人対応もできる公務員」というキーワードを見て、まさに私が目指すものだと思いました。大学進学も考えていましたが、英語と公務員試験対策、さらにビジネスマナーまでしっかり身につけられる日本外国語に魅力を感じ入学を決めました。また、入学案内に載っている先輩方がみなイキイキとしている姿を見て、「僕もこうなりたい」と強く感じました。
Q
どんなことを学んでいますか?
A
公務員試験に精通した先生の丁寧な指導のもと、分からないところを納得できるまでサポートしてくれる筆記試験対策授業。ネイティブ教員によるレベル別英会話やTOEIC演習、さらには第2外国語まで実践的な力が身についた語学の授業。また、敬語や身だしなみなど社会人の基礎が学べるビジネスマナー。こうした授業のおかげで、万全の態勢で公務員試験に臨めました。おかげで、「外務省」に内定をいただくことができました!
Q
この学校を目指す高校生へメッセージを!
A
公務員試験では、二次試験である面接を重視する傾向が強くなっており、「自分の強み」をアピールすることが合格への大きな鍵となります。国や地方自治体でも語学力を備えた公務員のニーズが高まる中、日本外国語で身につけられる「実践的な語学力」は大きな強みとしてアピールできます。高校生の頃は考えもしなかった「外務省」に内定できたのも、自分の可能性を信じて東京まで出てきたからだ思います。あなたも日本外国語で「時代が求める外国人対応もできる公務員」を目指しましょう!

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