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理学・作業名古屋専門学校

リガク・サギョウナゴヤセンモンガッコウ / 愛知

専修学校(職業実践専門課程を設置)

センパイメッセージ

  • 氏名:  川口 哲
  • 入学年:  2013年
  • 出身校:  岐阜[高校生]: 公:岐阜県立東濃高等学校
  • 学部:  理学療法学科
Q
理学療法士をめざそうと思ったきっかけは?
A
交通事故が原因で、半年間のリハビリ生活を経験したことがきっかけで理学療法士をめざそうと決意しました。
Q
どんなことを学んでいるの?
A
ここでは入学間もない1年次から生理学や解剖学など、理学療法に必要な基本的な知識を修得します。関節の動きや筋肉の働きなどを知ることで、患者として当たり前に受けていた治療の効果を、あらためて理解することができました。最初は学びの幅広さに戸惑いましたが、今、知識が増えるたびに理学療法士に一歩ずつ近づいていると実感しています。
Q
将来はどのような理学療法士になりたいですか?
A
自分が入院中お世話になった先生のように、「リハビリを通して患者さまを前向きな気持ちにする」理学療法士を夢見て、努力しています。

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  • 氏名:  渡辺 千尋
  • 入学年:  2013年
  • 出身校:  愛知[高校生]: 公:愛知県立宝陵高等学校
  • 学部:  作業療法学科
Q
作業療法士をめざすようになったきっかけは?
A
大好きなアクセサリーづくりや編み物。それがどんなプロセスで、リハビリに役立つのか知りたい一心で作業療法士をめざしました。
Q
授業ではどのようなことを学ぶのですか?
A
授業では籐細工や機織りなどを実践し、筋肉や関節の繊細な動き、神経伝達の仕組み、そして作業療法における心理的影響など、多角的な視点から創作活動の重要性を学びました。手芸という趣味から始まった興味でしたが、作業療法士の難しさを感じるとともに、自分の知識が増していく実感があります。
Q
これからさらにがんばることは何ですか?
A
3年次からの実習では、今まで積み上げた知識を最大限活かし、さらに専門性を高めていきたいと考えています。

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