こんにちは ゲスト さん

ログイン

資料請求リストへ

みんなの専門学校の新規会員受付は2016年3月31日をもって終了いたしました。
会員向けサービスは2017年5月31日を持って終了いたします。


ホーム > 学校基本情報 > 学校の特長


愛知学院大学歯科技工専門学校

アイチガクインダイガクシカギコウセンモンガツコウ / 愛知

専修学校

学校の特長

中部地区で初めて開校された歯科技工士学校
愛知学院大学歯科技工専門学校は、昭和37年に中部地区ではじめて、全国で6番目に設立された歯科技工士学校です。
その後、昭和42年に、本科卒業の技工士免許取得者を対象に、より高度な理論と技術の習得を目指す専修科を増設しました。
本科は昭和40年に第1回生を送りだして以来、卒業生はこれまで2,034名に達し、全員が歯科技工士試験に合格、独立して開業している者、病院、診療所、歯科技工所などに勤務して歯科医療の重要なスタッフとして活躍している者など、それぞれ優秀なスペシャリストとして活躍しています。(専修科卒業生は 420名です。)

ページトップへ

大学併設の特色を活かした養成学校
本校は、愛知学院大学歯学部のキャンパスの中に校舎があり、専任教員と歯学部の教員から指導を受けることができるスペシャリスト養成校です。歯学部付属病院内では、来院した患者さんの義歯(入れ歯)などが作られており、歯科技工士の仕事内容を見て、臨床現場(治療現場)に接することができる実践的で充実したカリキュラムが組まれています。
また、学生生活において多彩な個性と交流が期待できるのも大学併設ならではの特色です。

ページトップへ

スペシャリスト養成のための充実したプログラム
平成24年度から審美歯科補綴や口腔インプラントに関する講義・講習を増やし、コンピューターによる歯科CAD/CAMなど先端技術教育にも力を入れています。
また専修科では、歯科技工に関する特論・演習・実習などの科目のほか、将来の開業をも視野に入れて、経営についての知識を学ぶ科目も開講しています。

ページトップへ